サービス案内
生命保険相談
必要な保障を確保しながら保険料の大幅削減も可能!ムダな保険料をカット。
失敗しない保険の選び方をアドバイスいたします。
こんな時にご利用下さい!
- 証券などを見ても、どんな保険に入っているのかよくわからない
- 今、入っている保険の問題点を明確にし、改善点とその方法を知りたい
- 保険料のコストを下げるプランの具体例を提案してほしい
- これから保険に入るときの保険種類・保険会社の選び方、保障内容の決め方
- 今、勧められているプランの内容に疑問があるのでチェックしてほしい
- 破綻した保険会社での契約をどのように整理していいかわからない
- たくさん保険に入っていて収拾が付かなくなっている
- とにかく見直しを急いでいる
見直しチェックポイント
- 死亡保障は過不足ないか?
加入している保険の死亡保障額をすべて合計して、過不足がないか確認。
こども保険の育英資金や個人年金保険の死亡保険金もプラスすることを忘れないで。 - 保障期間はニーズに合っているか?
一生涯続く保障はいくらあり、期間が決まっている保障はいつまであるかを調べ、必要な
時期がきちんとカバーされているかをチェックします。 - 医療保障の内容に問題はないか?
必要な医療保障が特約でついているか、単体で医療保険でカバーしてあるかをチェック。
給付内容や保障期間に問題がないかも確認します。 - 不要な保険に加入していないかチェック!
生存給付金や満期金目当てに、不要な保険に加入しているケースは少なくありません。
貯蓄と保障は別と考え、余剰保険料は貯蓄にシフトを。 - 特約は内容を確認して必要なものだけに
数多くの特約をつければ万全の保障になりますが、その分保険料負担が家計を圧迫。
特約は必要なものだけに絞り込みましょう。 - 新しい保険が開始してから前の保険を解約する
「無保険状態」を作らないために、新しく保険に入る場合は、その保険の保障が開始した
のを確認してから前の保険を解約しましょう。
住宅ローン相談
賢い住宅ローンの借り方。借り換え、繰上げ返済についてのアドバイスをいたします。
「住宅ローンの借り換え」チェックポイント
- 公的融資は借り換えでは利用できない
- 借り換えには費用がかかるため、以下の条件を目安に検討する
- 借り換え前後の金利差が1%以上である
- ローン残高が500万円以上残っている
- 残りの返済期間が10年以上ある
- 借り換え後のローンは、なるべく返済期間を短くしておくのがよい
- ステップ(ゆとり)返済のローンを優先する
「住宅ローンの一部繰上げ返済」チェックポイント
- 金利の高いローンから先に返済する
- 返済期間の長いローンから先に返済する
- できるだけ早い時期に返済する
- 月々そしてボーナス返済の金額は変わらないが、「期間短縮型」※1の方が
「返済額軽減型」※2よりも繰上げ効果が大きい
※1「期間短縮型」
・・・現在の返済額はそのままにして、残りの返済期間を短くする方法
※2「返済額軽減型」
・・・残りの返済期間は変更せずに、毎回の返済額を軽減する方法
ローン返済おすすめ銀行サイト
お金と暮らしの相談
お金と暮らしについてのトータルアドバイス。キャッシュフローで将来設計。
キャッシュフロー(お金の流れ)をみることで、様々な問題点が見えてきます。
例えば住宅の購入(ローンの計画)などは、念入りに計画をたけなければなりません。
今は払えても将来払えなくなる可能性や収入が継続的に入ってくると言う前提で購入するので、仮に収入が途絶えてしまった時に、どのように対処すればよいか等はじめからわかっているのと、直面してから始めて考えるのとどちらが精神的に安心できるのでしょうか?
キャッシュフローは今企業などでもっとも重要視されている財務諸表でもあります。仮に企業が儲かっていても、手元に現金がなければ倒産してしまう事もあります。
資産=現金とはかぎりません。
お金の流れをつかむ事は企業においても家庭においてもおなじように重要です。
キャッシュフローは様々なメッセージを与えてくれます。
年度ごとに収入と支出が明確になります。
この収入と支出の差が年間貯蓄額となります。
収入-支出=年間貯蓄額
年間貯蓄額がプラスであれば貯金残高は増え続けます
マイナスが続けば当然貯蓄を崩すことになります
そのまま続けば最悪マイナスとなり貯金が底をつくことになります
この貯金残高が生涯にわたりプラスであればあなたが考えているライフスタイルは実現する可能性が高いといえるでしょう
マイナスであれば今後何かしらの対策を考えなければなりません
あなたならどうしますか?
基本的には支出を減らすか収入を上げるかのどちらかしかありません
具体的には・・・
(1) 継続的支出である生活費、保険料の見直し
↓ (過剰にかけている保険を減らす)貯蓄額を増やす
(2) 貯蓄運用計画を見直す
↓ インフレ対策、収益性の高い運用を考え金融資産の増大を図る
(3) 収入を増やす
↓ 収入を増やすには?
(4) あなたの望むライフプラン(夢)の見直し
住宅ローン計画の見直し等
一般的には上記のような順番を考え、あなたがもっとも取りやすい対策は何なのか十分考える必要があります。
金融資産運用の計算シミュレーション
「My-FP.com」FP計算INDEX
積立結果計算、積立必要額計算、元金運用計算などのシミュレーションが行えます。
